英語圏でも、第一志望は、ゆずれない。

 

 「駿台」という言葉を聞いて、皆様はどんな印象を持たれるでしょうか。

 まずは全国的に知られた「駿台予備学校」をイメージされることと思います。

 

 駿台海外校は、そんな駿台予備学校のイメージを裏切らない塾です。

 日本国内に広がる多数の校舎、そして浦東・上海・香港・台北・バンコク・マレーシア・シンガポール・ジャカルタ・ミシガン・ニューヨーク・ニュージャージーの海外11校舎、そのネットワークが持つ膨大な受験情報と、それに裏づけされた的確な進路指導。クオリティの高いハイレベルな授業と、上位難関校から公立校に至るまでの合格実績。これらは海外における他塾の追従を許さないものと自負しております。

 

 一方、「駿台=大手予備校」としてのイメージが強いせいか、「成績上位者のみに重点を置いた指導」がなされているのではないかと懸念される方々もいらっしゃいます。しかし、そのような方針でこれまで指導を行ってきたとしたら、駿台海外校の現在の成長はなかったに違いありません。


 私たちが開校以来、常に念頭に置いてきたこと。

 それは、

・生徒一人ひとりのニーズに対応した指導を行うこと

・海外生としてのメリットを最大限に活用すること

・生徒とのコミュニケーションを密にすること

・徹底した学習フォローを実施すること 

 です。

 特に生徒からは「厳しいけど通いたい」と思われる校舎を目指しています。

 

 ニューヨーク・ニュージャージーにおいて、お子様の可能性を最も引き出すことのできる塾を目指し、

 職員一同より一層の努力をしてまいります。よろしくお願い申し上げます。」


職員一同

 
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