勉強習慣の確立は小学生のうちに
駿台では、毎年難関高校に多数の生徒を合格させています。
合格した生徒の中には小学校から駿台に通っている生徒が少なくありません。これはなぜでしょう。


彼等の多くは必ずしも小学生時代から抜きん出て勉強ができたわけではありません。

しかし、駿台の小学部で学ぶうちに、机に向かう習慣ができ、勉強の「方法」をつかんでいきます。小学生のうちから塾に通う意義はそこにあります。毎日机に向かう。簡単なようでなかなか難しいものです。
まして、正しい勉強の「方法」を覚えるのは容易ではなく、習慣となるまでには大変時間がかかります。

「塾は中学生になってから」と思っていると、勉強の「方法」が身に付く前に、高校受験の時期が訪れてしまうのです。

   
  実績が答えだ! 目標は高校入試

小学生のうちから高校入試とは、早過ぎると思われるかもしれません。しかし、新学習指導要領の施行以降、高校入試と学校の学習内容の格差は大きくなる一方です。入試を知り尽くした駿台では、将来の高校入試を見据えたカリキュラムを展開しています。

また、高校入試の要は英語です。英語を制する者が入試を制します。駿台のアクティブイングリッシュの授業はその点でも万全です。さらに駿台生のみの特典として、「英検特別対策授業」を無料で受けることができます。小学生のうちに検定を取得して将来の入試を有利に進められるようにサポートしています。

 

 
学ぶことの楽しさを実感! 高校受験・帰国編入試験への早期対応
   
  • 知的好奇心を育てる
  • 積極的な学習姿勢を身につける
  • 正しい学習習慣を確立する
  • 高校受験を駿台の小中一貫カリキュラムで突破する
  • 中学受験生との学力差を解消する確固たる基礎学力を要請する
  • 正しい学習習慣を確立する