スムーズに中学校生活をスタートさせるために

駿台では小6の10月から新中1準備コースへと移行します。

10月からはカリキュラムもクラス編成も新たに、中学校の勉強がスタートします。

数学では「正負の計算」「文字式」、英語では「be 動詞と一般動詞の区別」「三人称単数現在形」、国語では「古文」など中学の勉強にスムーズに移行できるようサポートします。


急な帰国・編入試験のための「先取り」カリキュラム

中学校の学習内容を早めにスタートさせることによって、将来の編入試験、高校入試に備えます。

実際、駿台生と非駿 台生とでは定期試験の平均点で毎回大幅な差が出ています。

 

日本より半年早い帰国生入試に対応

帰国生入試は、10月の駿台甲府高校を皮切りに、一般入試よりも約半年早く始まります。

これに十分対応するためには、国内の生徒よりも半年早いカ リキュラムで学習を進める必要があります。

 

客観的な成績把握と生徒一人ひとりへのきめ細かい対応

駿台の特色はやはり面倒見の良さ。レベル別の細かいクラス設定に加え、一人ひとりにじっくり目を向ける駿台講師陣。

また、月例テストと確認テストによる成績データを蓄積することで、どの単元ができて、どの単元ができないのかを細かく客観的に分析します。

そして、生徒、保護者、駿台講師の三者をつなぐ「週間学習報告書」で家庭での学習状況を把握し、担任からのメッセージを届けます。

 
 

厳選した問題を集めたオリジナルテキスト

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